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病院は気が引ける

インポやEDは病院で診てもらうこともできますが、ほとんどの方が病院に行くのに抵抗があるのではないでしょうか。

 

近所の診療所では知り合いに会いそうだし、電車に乗ってわざわざ専門のクリニックに行くのにも億劫。そして実際にお医者さんに相談するのも恥ずかしい。おそらく誰しもが思うことだと思います。

 

ですがそもそも病院に行ったところでインポが解消されるわけではありません。バイアグラなどの薬が処方され、薬が効いている5時間程度は勃起力が上がるというだけなのです。

 

そのため薬がなければ勃起できない状態が続き、薬がなくなるたびに病院に行ってあらたに処方箋をもらわなければいけません。

自宅で治せる

インポを本気で治すなら病院に行くよりもむしろ自助努力をした方が近道です。勃起力と言うのは筋力と同じように、ある程度時間をかけ自分の努力の分だけ強化することができます。

 

そう考えればバイアグラなどのED治療薬は一種のドーピングのようなもので、確かに便利ではありますが自力の勃起力は全く強化されないのです。

 

自宅でインポを改善するのであればまずは亜鉛を摂って男性ホルモンを増やすこと。そしてアルギニンとシトルリンを摂って体内の一酸化窒素量を増やし、陰茎の血管の拡張を促すことが重要です。

 

さらに男性ホルモンは運動によっても増やすことができますから、運動を習慣づけることは非常に有効ですね。後はストレスもインポの大きな原因となるので、ストレスを溜めない工夫または解消する工夫をするといいでしょう。

インポを改善するには

インポを改善するにはテストステロンという男性ホルモンの増加と勃起力の強化が必須。テストステロンの増加には運動と亜鉛の摂取が有効で、テストステロン増えると性欲や精子の生産力がアップします。

そして勃起力の強化にはアルギニンとシトルリンと言う2つのアミノ酸が大切。これらのアミノ酸が勃起に必要となるNO(一酸化窒素)を増加させる効果があるからです。

インポを改善するための詳細